相対性理論の限定ショップ、京都に登場

2018.5.22 17:00

相対性理論、阿部真央、Aimer、家入レオ、高木正勝、青葉市子、中村天平ら出演する『京都岡崎音楽祭』

(写真2枚)

京都の文化ゾーン「岡崎」を舞台に開催される音楽イベント『京都岡崎音楽祭 KYOTO OKAZAKI LOOPS』(6月23・24日)。それに先駆け、出演者である相対性理論にフォーカスした限定ショップが、6月6日から「ジェイアール京都伊勢丹」(京都市下京区)で開催される。

同イベントで、8年ぶりの京都公演をおこなうこととなった相対性理論。バンドを率いるやくしまるえつこは、メディアアート界のオスカーともいわれる『アルスエレクトロニカ・STARTS Prize』でグランプリを受賞するなど、アーティストとして幅広い活躍を続けている。

今回のショップでは、新作を含む貴重なライブグッズの数々や、CD・レコードなどが販売されるほか、会場モニターで映像作品の上映や写真展示もおこなわれる。

相対性理論 presents 『変数分離』
相対性理論 presents 『変数分離』

ほか「ジェイアール京都伊勢丹」では、松任谷由実、布袋寅泰など約20名のクリエーターがレコード・ジャケットや映像、楽器、衣裳などを展示する「ロック音楽」に関連した展覧会や、マイケル・ジャクソンの期間限定ショップなど、音楽を軸としたイベントが多数開催予定。

『相対性理論 presents「変数分離市場」』

期間:2018年6月6日(水)〜12日(火)
会場:ジェイアール京都伊勢丹2階特設会場

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