京都・伊料理店の〆カレーが専門店に

2018.5.4 11:00
  • もうすぐ10周年を迎える「ORTO」と同じような隠れ家感も魅力。オーナーの谷村真司さん(左)が朝のうちに仕込むカレーを、店長の稲垣寿基さん(右)がサービス
  • 「京鴨のカレー」には、キノコのソテーとレンズ豆の煮込みを添えて。箸休めは、ラッキョウならぬ新玉ネギのマリネを
  • 甘酸っぱい苺(左)は季節ものなのでお早めに、さっぱり味のヨーグルトとブルーベリー(右)の自家製キャンディ。コーヒー(300円)は店内でも紙コップで提供
  • 1階は厨房とカウンター席。ニュアンスのあるグリーンカラーが効果的に配されている
  • カウンターとテーブル席がある2階。屋根裏の雰囲気が漂う点も「オルト」に似ている
  • もうすぐ10周年を迎える「ORTO」と同じような隠れ家感も魅力。オーナーの谷村真司さん(左)が朝のうちに仕込むカレーを、店長の稲垣寿基さん(右)がサービス
  • 「京鴨のカレー」には、キノコのソテーとレンズ豆の煮込みを添えて。箸休めは、ラッキョウならぬ新玉ネギのマリネを
  • 甘酸っぱい苺(左)は季節ものなのでお早めに、さっぱり味のヨーグルトとブルーベリー(右)の自家製キャンディ。コーヒー(300円)は店内でも紙コップで提供
  • 1階は厨房とカウンター席。ニュアンスのあるグリーンカラーが効果的に配されている
  • カウンターとテーブル席がある2階。屋根裏の雰囲気が漂う点も「オルト」に似ている
(写真5枚)

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