70年ぶりに復活、京都疏水クルーズ

2018.3.30 07:00
  • 京都・蹴上の乗下船場から出発する「めいじ」号。定員12名。明治期に成功させた一大土木事業についてのさまざまなエピソードを、一緒に乗り込むガイドが解説してくれる
  • 「美哉山河」と揮毫された、三条実美の扁額は第3トンネルの西出口に。明治期の一大土木事業の功績を称えて刻まれた。「なんと美しい山河であろう」という意味
  • 桜並木のトンネルを抜けるように進む疏水船
  • 京都・蹴上の乗下船場から出発する「めいじ」号。定員12名。明治期に成功させた一大土木事業についてのさまざまなエピソードを、一緒に乗り込むガイドが解説してくれる
  • 「美哉山河」と揮毫された、三条実美の扁額は第3トンネルの西出口に。明治期の一大土木事業の功績を称えて刻まれた。「なんと美しい山河であろう」という意味
  • 桜並木のトンネルを抜けるように進む疏水船
(写真3枚)

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