規模拡大…「文具博」が阪急うめだで、限定品など約180ブランドが集結

2時間前

『阪急文具の博覧会2026』に登場する文具

(写真8枚)

多彩な文具が集結する人気イベント『阪急文具の博覧会2026』が、2月16日より百貨店「阪急うめだ本店」(大阪市北区)にてスタートする。

今年で開催17回目となる同イベントのテーマは「手紙の奥深さを楽しむ“本気手紙のすゝめ”」。9階催場に加え、祝祭広場、10階「うめだスーク」中央街区パーク、中央街区4・6番小屋の4会場へと拡大し、スタンプをはじめ、便箋、封筒、さまざまな紙にシールやマスキングテープ、ペン、インクなど総勢約180ブランドが集結する。

『阪急文具の博覧会2026』に登場する文具
『阪急文具の博覧会2026』に登場する文具

さらに今回は「阪急でお買い物」をテーマにした20名のはんこクリエーターによる「阪急限定」スタンプにも注目だ。そのほか1日限定(2月17日)でオリジナルデザインの消印(記念小型日付印)が押せる郵便局の臨時出張所や、「阪急うめだ本店」限定のコラボカフェメニューもスタンバイする。

『阪急文具の博覧会2026』に登場する「FooRow」のスタンプヘッド(阪急限定STAMP THE PAPER BAG 2200円)ほか
『阪急文具の博覧会2026』に登場する「FooRow」のスタンプヘッド(阪急限定STAMP THE PAPER BAG 2200円)ほか

『阪急文具の博覧会2026』は2月16日〜23日まで各会場にて。10時〜20時(最終日〜17時)まで。ほか詳細は公式サイトにて。

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