大阪創業の2企業が夢コラボ!鍋の〆はこれしかない![PR]

2021.11.16 16:30

数量限定で発売された「金麦」×「〆のチキンラーメン」

(写真7枚)

サントリービール(株)と日清食品(株)が、それぞれの代表ブランドである「金麦」と「チキンラーメン」で冬の定番・鍋の楽しみ方を提案するプロモーションを開始。「金麦」ブランドに鍋専用「〆のチキンラーメン」がついたセット(※)が11月9日から発売された。

2018年から毎年冬にコラボしたプロモーションを実施している「サントリー」と「日清食品」。昨年の「鍋専用チキンラーメン アクマのキムラー」は記憶に新しいが、今年は「鍋の〆」に着目した、「〆のチキンラーメン」が金麦(※)についてくる。
※「金麦」ブランド(金麦、同〈糖質75%オフ〉、同〈ザ・ラガー〉)の6缶パック(350ml・500ml)、24缶ケース(350ml・「金麦」のみ500ml)(価格はオープン)。

鍋専用「〆のチキンラーメン」1袋がついた「金麦」6缶パック(オープン価格)

通常の「チキンラーメン」とは異なり、今回のプロモーション用に両社が共同開発した「〆のチキンラーメン」。開発担当者によると、「ダシの効いた鍋や濃厚な味わいの鍋にも合うよう、通常の『チキンラーメン』よりも塩分量を1.6g少なくしました。また、麺を少し厚くすることで、固めの食感にして伸びにくくしており、鍋の〆に相応しい設計にしています」と特徴を話す。

さっそく「〆のチキンラーメン」を楽しむために鍋を作ろうと思ったが、塩分量を減らしているとはいえ、チキンスープと醤油のしっかりとした味わいで、「そのままのレシピで食べるのがおいしい」というイメージが強いチキンラーメン。せっかくの貴重なラーメンをベストな状態で食べてみたいが、どのような鍋に合うのか想像がつかない。

そこで、開発担当者におすすめの鍋を尋ねると、「どのような鍋にも合いますが、例としては寄せ鍋などのシンプルなダシ系の鍋です。鍋のダシに元祖鶏ガラスープの味わいを加えることで深みが増します。〆の作り方も、そのまま入れて楽しむ『〆のラーメン』や、砕いていれる『〆の雑炊』もオススメです」とのこと。

寄せ鍋を楽しんだあと、「〆のチキンラーメン」を味わうことに。まずは「金麦」と鍋で乾杯。鍋を存分に楽しみ、フィナーレに向けて「〆のチキンラーメン」を開封。見た目は普通の「チキンラーメン」のようで、たまごポケットも付いている。たまごを乗せて煮込んでいると、チキンの香りが部屋中に漂い食欲をそそる。1分半煮込めば完成だ。

「〆のチキンラーメン」の楽しみ方

出来上がったものを食べてみると、寄せ鍋の和風ダシに「〆のチキンラーメン」の味が混ざり、ガラリと味変して「金麦」とさらにマッチ!「〆のチキンラーメン」ならお酒との相性が抜群で、食事中ずっと「金麦」を楽しむことができる。鍋がおいしいこれからの季節、好きな鍋で「金麦」と「〆のチキンラーメン」のマリアージュを楽しんでみては。数量限定、無くなり次第終了(全国のスーパー、酒量販店にて購入可能)。

ストップ!20歳未満飲酒・飲酒運転。妊娠中や授乳期の飲酒はやめましょう。お酒はなによりも適量です。飲んだあとはリサイクル。

文・写真/野村真帆

提供/サントリー

金麦と抜群の相性
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