丸亀製麺の人気「うどん弁当」から、秋の新作2種が登場

2021.9.28 13:05

手前から「さんま天と定番おかずのうどん弁当」(490 円)と「エビ天とまいたけ天定番おかずのうどん弁当」(590円)

(写真4枚)

讃岐うどん専門店「丸亀製麺」(本社:東京都渋谷区)から、「さんま天と定番おかずのうどん弁当」と「エビ天とまいたけ天定番おかずのうどん弁当」が登場。10月2日より全国で発売される。

今回の目玉は、秋の旬の食材・さんまを使用した「うどん弁当」。塩、おろししょうがなどで下味をつけた身は、ふっくらとしながらも天ぷらにすることでサクっとした食感が楽しめるそう。また、さんま天の上に香り豊かな白だしに醤油、おろししょうが、炒りごまを合わせた特製ダレをかけることで、よりさんまの旨みが引き立てられるという(490円)。

そのほか、雪国まいたけとエビ天がセットされた「エビ天とまいたけ天定番おかず弁当」(590円)も同時発売。なお、2種ともテイクアウト限定で販売される。

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