くら寿司、マグロ全体のわずか5%の稀少ネタが登場

2021.7.28 12:15

左から厳選うに・極み熟成大とろ・極み熟成中とろ(いずれも1貫・110円)

(写真2枚)

回転寿司チェーン「くら寿司」(本社:大阪府堺市)が、『豪華うにとろフェア』を7月30日より開催。「とろ」や「うに」をはじめとした豪華食材や、新メニューも登場する。

豪華食材がリーズナブルな価格で楽しめる同フェア。そのなかでも注目は、最高級部位の大トロを使用した「極み熟成大とろ」で、マグロ全体のわずか5%ほどしかとれない稀少ネタ。同社独自の熟成技術を施し、旨味を最大限に引き出したという。

このほか、バイヤー厳選の上質なウニのみを使用した「厳選うに」や、大分県産で今が旬の新メニュー「すだちひらまさ」が登場するほか、通常220円の「極み熟成中とろ」が半額になる(いずれも1貫・110円)。期間は8月9日まで、無くなり次第終了。

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