滋賀・守山のうどん屋で間借り、フルーツたっぷりかき氷カフェが登場

2021.7.27 12:15
  • ほぼ丸ごと1個を使った、今が旬の和歌山県産「桃」(1200円)
  • 地元で人気のうどん屋「大門」。かき氷の営業がある日は、「CAFE BIG GATE」の看板が登場する
  • 落ち着きのある和の空間。うどん屋の営業時間は、地元のサラリーマンで賑わう
  • マスク越しからでも分かるほど芳醇に香る、沖縄県産マンゴーの「マンゴーミルク」(1,000円)も人気。廃瓶を素材に手作りしている、沖縄県の琉球ガラス工房「ガラス工房ブンタロウ」の器が温かみを添えている
  • 新作「沖縄ぜんざい」(800円)には金時豆を黒糖でほっくり煮た“沖縄版あずき”と白玉を足元にしのばせて。黒糖を煮詰めた純粋なシロップときな粉を好みでトッピングする
  • 毎朝手作りされる、かつおと昆布の滋味深い出汁と手打ちならではのコシのある麺は地元でも大人気。週末はかき氷とともにうどんの限定メニューが食べられる(画像のメニューは提供外)
  • うどん屋に入店するとかき氷が食べられるギャップが面白い
  • ほぼ丸ごと1個を使った、今が旬の和歌山県産「桃」(1200円)
  • 地元で人気のうどん屋「大門」。かき氷の営業がある日は、「CAFE BIG GATE」の看板が登場する
  • 落ち着きのある和の空間。うどん屋の営業時間は、地元のサラリーマンで賑わう
  • マスク越しからでも分かるほど芳醇に香る、沖縄県産マンゴーの「マンゴーミルク」(1,000円)も人気。廃瓶を素材に手作りしている、沖縄県の琉球ガラス工房「ガラス工房ブンタロウ」の器が温かみを添えている
  • 新作「沖縄ぜんざい」(800円)には金時豆を黒糖でほっくり煮た“沖縄版あずき”と白玉を足元にしのばせて。黒糖を煮詰めた純粋なシロップときな粉を好みでトッピングする
  • 毎朝手作りされる、かつおと昆布の滋味深い出汁と手打ちならではのコシのある麺は地元でも大人気。週末はかき氷とともにうどんの限定メニューが食べられる(画像のメニューは提供外)
  • うどん屋に入店するとかき氷が食べられるギャップが面白い
(写真7枚)

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