セクゾ中島と赤楚が意気投合、小芝「イチャつかないで」

2021.7.5 20:45

7月6日放送の『彼女はキレイだった』(カンテレ)。左から、小芝風花・中島健人(SexyZone)・赤楚衛二(c)カンテレ

(写真4枚)

7月9日放送開始のドラマ『彼女はキレイだった』(カンテレ)。そのリモート取材会が7月5日に実施され、出演者のSexyZone・中島健人、小芝風花、赤楚衛二が登壇した。

有名雑誌の副編集長・長谷部宗介(中島)と、無職の残念女子・佐藤愛(小芝)の恋愛模様を描く同ドラマ。取材会にて、収録前後で共演者同士の印象が変わったか聞かれた中島は、佐藤の先輩・樋口拓也を演じる赤楚について「人生のなかで最高の友だちに出会った・・・と思うくらい」と熱い思いを明かした。

自身と赤楚について、「血液型以外すべて一緒です」と話す中島。趣味であるカードゲーム『遊戯王』や理想の女性像(横顔が綺麗な人)などあらゆる点が共通し、プライベートでは「えーちゃん」と呼んでいるという。会見中もキャッキャする2人に、小芝が「イチャつかないで!」と注意する場面も。

しかし、劇中ではライバル関係だという2人。カメラが回った際には気持ちを切り替え距離を置くものの、プロモーションなどの動画では「肩が触れあうほど距離が近い」と笑ってみせた。『彼女はキレイだった』の第1話は7月6日・夜9時から放送される。

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