背徳感ゼロ、フレッシュネスから脱ジャンクな新バーガー登場

2021.6.23 11:45

ガーデンサラダバーガー(440円)

(写真2枚)

素材にこだわったハンバーガーチェーン「フレッシュネスバーガー」(本社:神奈川県横浜市)から、「ガーデンサラダバーガー」(440円)が登場。6月23日より全国の店舗で発売する(一部店舗を除く)。

ハンバーガー=ジャンクフードという概念を払拭、背徳感を感じさせない「脱ジャンク・バーガー」をコンセプトに企画された同バーガー。たっぷり入った5種類の野菜とジューシーなビーフパティを、かぼちゃを練りこんだほんのり甘みのあるパンプキンバンズでサンドしている。さらに、オリーブオイルで和えた鮮やかな紫キャベツマリネが顔を覗かせ、食べると酸味がアクセントになったこだわりの一品だ。

また、やみつきになるすりおろし野菜のオリジナルソースが、野菜とビーフパティに絶妙に絡んで、コク旨な味わいを堪能できる。彩り豊かな見栄えに、素材の旨みと満足感が詰まった食べ応えに仕上がっている(パンプキンバンズ・329キロカロリー/低糖質バンズ・303キロカロリー)。

単品のほか、北海道産フライドポテト(R)とドリンクがセットになった「ガーデンサラダバーガースペシャルセット」も発売(890円)。

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