なにわ男子・藤原「ファンサもARでできたら面白いかも」

2021.2.15 21:45

なにわ男子(左から)藤原丈一郎、道枝駿佑、大西流星、長尾謙杜 (C)カンテレ

(写真1枚)

関西ジャニーズJr.内のユニット、なにわ男子とAぇ!groupによる冠番組なにわからAぇ!風吹かせます!~なにわイケメン学園×Aぇ!男塾~(カンテレ)。2月15日放送回では、なにわ男子の大西流星、道枝駿佑、長尾謙杜、藤原丈一郎が最先端のAR(拡張現実)技術を体験する。

まずは、頭にヘッドマウントディスプレイ、腕にアームセンサーを装着し、エナジーボールを撃ちあうARスポーツ「HADO(ハドー)」に挑戦。説明を聞いた藤原は「ドラゴンボールや!」と、夢のような世界を前にしてハイテンションとなる。

続いて、4Kカメラが30台も設置された日本最大級の超ハイテクスタジオで、3D静止画の撮影を体験することに。藤原の3D静止画を見て、「すげぇすげぇ!」と一同大興奮。大西も「思ってた以上にすごいクオリティー」と驚きが止まらない様子だったが、ポーズのタイトルを聞かれた藤原の回答に、「ダッサ!」と一気に冷やかな空気になってしまう。

ロケを終え、長尾は「最先端が体験できて、楽しかったです!」と笑顔に。AR技術を目の当たりにし、藤原は「ファンサ(ファンサービス)もARでできたら面白いかも。ファンのみんなからの愛も飛んでくるとか(笑)。そういうライブもやってみたい!」と盛り上がった。

この模様は2月15日・深夜0時55分から放送(関西ローカル)。放送終了後には、無料動画配信サービス『GYAO!』でも配信される。

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