山田裕貴、ドラマ撮影で驚愕「アクションどれだけあるの!?」

2021.2.8 20:15

嶋田隆平を演じる藤原竜也(左)と、その後輩・三枝弘樹を演じる山田裕貴 (c)ktv

(写真2枚)

藤原竜也が主演を務める連続ドラマ『青のSP(スクールポリス)―学校内警察・嶋田隆平―』(カンテレ・フジテレビ系)。俳優・山田裕貴が、2月9日に放送される第5話で挑んだアクションシーンについて語った。

同ドラマは、学校内警察(スクールポリス)が試験的に導入されたという設定のもと、公立赤嶺中学校にスクールポリスとして配属された嶋田隆平(藤原竜也)と、その後輩・三枝弘樹(山田裕貴)が、校内外で起こるさまざまな問題に立ち向かう学園エンタテインメント。

第5話では、嶋田と三枝が最強タッグを組んで、学校を脅かす巨悪に挑むアクションシーンを放送。相当過酷な撮影だったようで、山田は「台本に何行か説明が書いてあって、アクションどれだけあるの!? って(笑)。すごいボリュームだったのでカットされないか不安ですね」と、笑い混じりにコメント。

撮影現場でのエピソードとして、「ものすごく暑い真夏の日に炎が上がるんですよ。本物の炎が上がっているドラマって最近ありました? あんなに近くで火を見たのが久々だったのですごく印象的でしたね」と、大変さを語った。第5話は、2月9日・夜9時より放送される。

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