今注目の若手俳優、倉 悠貴「高校時代はなんとなく生きている感じ」

2021.1.24 17:15
  • 1999年生まれで大阪府出身。2019年に『ドラマ「トレ ース~科捜研の男~」』(CX)でデビューした倉 悠貴
  • 里糸田町の「和太鼓たぎり」の協力のもと、撮影した太鼓のシーン。(C)2020『夏、至るころ』製作委員会
  • 「劇中に出てくる、夜中に学校に忍び込んで、プールに入るという青春なシチュエーションは憧れますね。そんな経験したことない」と、自身の高校生活を振りかえった
  • 主演の倉悠貴と、祖父役のリリー・フランキー。(C)2020『夏、至るころ』製作委員会
  • 梅田スカイビル「空中庭園展望台」の屋上から景色をゆっくりと堪能した倉 悠貴
  • 2021年は映画『樹海村』(清水崇監督)、『街の上で』(今泉力哉監督)に出演し、『衝動』(土井笑生監督)で主演する
  • 「高校時代、古着屋でバイトを始めて新しい世界に触れたとき、地元は時間の流れが遅いような気がした」そんな経験があるから、翔の気持ちも理解できたという
  • 撮影は梅田スカイビルの空中庭園展望台で。「初めて来ました!めちゃめちゃ高いし、景色もすごいですね」
  • 「大阪がすごい好きなので、ときどき帰ってきています。鶴見出身なので、鶴見緑地にはよく行きます。住み慣れた街だから感じる空気感も良いんです」
  • 「太鼓のシーンで着用している黒いズボン。実は自宅でパジャマとして履いています。練習に使った太鼓のバチも残しています」
  • 冒頭のシーンは田川中央公園で撮影。親友である平川泰我(写真上)を演じるのは、今回で俳優デビューした石内呂依。(C)2020『夏、至るころ』製作委員会
  • 高校の教師役として出演する高良健吾。(C)2020『夏、至るころ』製作委員会
  • 日本で先駆けて海外で上映された『夏、至るころ』。韓国で開催された『第21回全州国際映画祭』、中国の『第23回上海国際映画祭』に正式招待された。(C)2020『夏、至るころ』製作委員会
  • 1999年生まれで大阪府出身。2019年に『ドラマ「トレ ース~科捜研の男~」』(CX)でデビューした倉 悠貴
  • 里糸田町の「和太鼓たぎり」の協力のもと、撮影した太鼓のシーン。(C)2020『夏、至るころ』製作委員会
  • 「劇中に出てくる、夜中に学校に忍び込んで、プールに入るという青春なシチュエーションは憧れますね。そんな経験したことない」と、自身の高校生活を振りかえった
  • 主演の倉悠貴と、祖父役のリリー・フランキー。(C)2020『夏、至るころ』製作委員会
  • 梅田スカイビル「空中庭園展望台」の屋上から景色をゆっくりと堪能した倉 悠貴
  • 2021年は映画『樹海村』(清水崇監督)、『街の上で』(今泉力哉監督)に出演し、『衝動』(土井笑生監督)で主演する
  • 「高校時代、古着屋でバイトを始めて新しい世界に触れたとき、地元は時間の流れが遅いような気がした」そんな経験があるから、翔の気持ちも理解できたという
  • 撮影は梅田スカイビルの空中庭園展望台で。「初めて来ました!めちゃめちゃ高いし、景色もすごいですね」
  • 「大阪がすごい好きなので、ときどき帰ってきています。鶴見出身なので、鶴見緑地にはよく行きます。住み慣れた街だから感じる空気感も良いんです」
  • 「太鼓のシーンで着用している黒いズボン。実は自宅でパジャマとして履いています。練習に使った太鼓のバチも残しています」
  • 冒頭のシーンは田川中央公園で撮影。親友である平川泰我(写真上)を演じるのは、今回で俳優デビューした石内呂依。(C)2020『夏、至るころ』製作委員会
  • 高校の教師役として出演する高良健吾。(C)2020『夏、至るころ』製作委員会
  • 日本で先駆けて海外で上映された『夏、至るころ』。韓国で開催された『第21回全州国際映画祭』、中国の『第23回上海国際映画祭』に正式招待された。(C)2020『夏、至るころ』製作委員会
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