モー娘。OGの相席ロケに、ノブ感心「久々の撮れ高モンスター」

2020.12.21 20:30

ロケ女王を審査する千鳥 (C)ABCテレビ

(写真3枚)

新王者・マヂカルラブリーの誕生で幕を閉じた『M−1グランプリ2020』と時を同じくして、密かにおこなわれていた『モーニング娘。−1グランプリ』(ABCテレビ)。12月22日はその後半戦が放送される。

モー娘。の黄金期を支えた6人のメンバーが日本各地の観光地を訪れ、ロケの上手さだけで王者の称号を競い合う同企画。審査員の千鳥は、「笑い」「スター性」「テクニック」の3項目で採点し、各項目10点の合計30点、ノブと大悟の合計60点満点で勝敗を決定する。

前回の放送では、初代リーダーの中澤裕子が大宰府で野性爆弾・ロッシーと遭遇する奇跡を起こし、辻希美はエビ天に救われ、大爆笑をかっさらった。そんななか、浅草でのロケをあっさり終わらせた飯田圭織がトップに立つという展開に。「このままでは手抜き飯田が優勝してしまう」と千鳥が危惧するなか、後半戦がスタートする。

開始直後、「本物の『M−1』ぐらい激戦!」と千鳥も驚く大混戦となり、ノブも「こんな撮れ高モンスター久しぶりに見た」と感心。また大悟が発言した「相席食堂がゴマキに追いついた」の真意が明らかとなる。この模様は12月22日・23時17分から放送される。

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