圧巻の約1300点…大阪でエヴァ展「生の手作り感伝われば」

2020.9.17 07:45
  • 会場入口には、主人公・碇シンジらの『エヴァンゲリオン展』メインビジュアルが登場 (C)カラー
  • 最終作『シン・エヴァンゲリオン劇場版』の公開に先駆け、新たに同作品の複製原画や資料も展示 (C)カラー
  • 画コンテについて解説する「グラウンドワークス」代表取締役の神村靖宏さん(16日の内覧会の様子)
  • 会場のある「ラオックス道頓堀店」入口には、初号機のフィギュアが登場 (C)カラー
  • 会場のある「ラオックス道頓堀店」2階には、アスカ、カヲル、レイのフィギュアが登場 (C)カラー
  • テレビシリーズ放送時の貴重なセル画も展示される (C)カラー
  • 制作過程の貴重なレイアウトを多数展示 (C)カラー
  • 原画・動画の展示では、細やかな修正過程を鑑賞できる (C)カラー
  • キャラクターの足の裏や、服装の素材など、細かく決められている「設定」コーナー(C)カラー
  • 最新作のポスター。右のものは、『新劇場版』第3部『Q』のラストとつながっている(?)とか (C)カラー
  • 会場入口にも、レイのフィギュアが登場 (C)カラー
  • 大阪の企業がコラボした数量限定の「エヴァンゲリオン展 in 道頓堀 クーピーペンシル12」(1400円)や「エヴァンゲリオン展 in 道頓堀 缶バッジ付き わなげチョコレート」(630円)なども販売。いずれも税別 (C)カラー
  • 1階の「奈雪の茶」でも、コラボ品「使徒クリーム抹茶パン」(280円・税別)や紙袋などが登場 (C)カラー
  • 会場入口には、主人公・碇シンジらの『エヴァンゲリオン展』メインビジュアルが登場 (C)カラー
  • 最終作『シン・エヴァンゲリオン劇場版』の公開に先駆け、新たに同作品の複製原画や資料も展示 (C)カラー
  • 画コンテについて解説する「グラウンドワークス」代表取締役の神村靖宏さん(16日の内覧会の様子)
  • 会場のある「ラオックス道頓堀店」入口には、初号機のフィギュアが登場 (C)カラー
  • 会場のある「ラオックス道頓堀店」2階には、アスカ、カヲル、レイのフィギュアが登場 (C)カラー
  • テレビシリーズ放送時の貴重なセル画も展示される (C)カラー
  • 制作過程の貴重なレイアウトを多数展示 (C)カラー
  • 原画・動画の展示では、細やかな修正過程を鑑賞できる (C)カラー
  • キャラクターの足の裏や、服装の素材など、細かく決められている「設定」コーナー(C)カラー
  • 最新作のポスター。右のものは、『新劇場版』第3部『Q』のラストとつながっている(?)とか (C)カラー
  • 会場入口にも、レイのフィギュアが登場 (C)カラー
  • 大阪の企業がコラボした数量限定の「エヴァンゲリオン展 in 道頓堀 クーピーペンシル12」(1400円)や「エヴァンゲリオン展 in 道頓堀 缶バッジ付き わなげチョコレート」(630円)なども販売。いずれも税別 (C)カラー
  • 1階の「奈雪の茶」でも、コラボ品「使徒クリーム抹茶パン」(280円・税別)や紙袋などが登場 (C)カラー
(写真13枚)

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