海外活躍アーティストの関西初個展、京都で3会場同時

2020.8.12 07:45
  • 6階特設スペース。ショップの中に突如としてAMANO部屋が突如、現れる
  • 人物画は、目の形が共通し、アイコン的役割を担う。それでいて、作品ごとに目の大きさや配置の違いもあり、描かれて人物のキャラクターや表情がまったく違って見えてくる
  • IKEAのぬいぐるみをモチーフにした作品は、Ygionで展示
  • 窓の外には鴨川が望めるロケーション。山を描いた作品を展示し、京都の街の景色の一体感を楽しめるしかけに
  • レモンを題材にした作品も多い
  • 雑居ビルの1室にあるYgion。無骨な造りやグレーの壁など、ホワイトキューブなギャラリーとは違った趣
  • ヌード画も展示。「いかにもなエロじゃなく、奥ゆかしさが必要」と、AMANO氏
  • 背景をスプレーアートで仕上げた作品
  • 1階エントランスはAMANO氏の作品を元にしたラッピングに。背景が藤井大丸のイメージカラーである藤色になったスペシャルバージョン
  • 共通点のない静物画と人物画に見え、よく見ると、頭と骸骨、おしりとレモンなど、実は構図は同じ
  • CANDYBAR Galleryでの展示
  • TAKERU AMANO初の作品集「Icons」4200円(税別)。藤井大丸では作品集に掲載されている「Lights of Zeus」の作品とともに展示中
  • TAKERU AMANOの自身初となる作品集「ICONS」の発表を記念した個展
  • 会場を部屋に仕立て、家具や静物などをモチーフにした作品を中心に展示
  • 題材はイケアのぬいぐるみ。動物の死骸が描かれることが多いヴァニタス画をオマージュした作品
  • 6階特設スペース。ショップの中に突如としてAMANO部屋が突如、現れる
  • 人物画は、目の形が共通し、アイコン的役割を担う。それでいて、作品ごとに目の大きさや配置の違いもあり、描かれて人物のキャラクターや表情がまったく違って見えてくる
  • IKEAのぬいぐるみをモチーフにした作品は、Ygionで展示
  • 窓の外には鴨川が望めるロケーション。山を描いた作品を展示し、京都の街の景色の一体感を楽しめるしかけに
  • レモンを題材にした作品も多い
  • 雑居ビルの1室にあるYgion。無骨な造りやグレーの壁など、ホワイトキューブなギャラリーとは違った趣
  • ヌード画も展示。「いかにもなエロじゃなく、奥ゆかしさが必要」と、AMANO氏
  • 背景をスプレーアートで仕上げた作品
  • 1階エントランスはAMANO氏の作品を元にしたラッピングに。背景が藤井大丸のイメージカラーである藤色になったスペシャルバージョン
  • 共通点のない静物画と人物画に見え、よく見ると、頭と骸骨、おしりとレモンなど、実は構図は同じ
  • CANDYBAR Galleryでの展示
  • TAKERU AMANO初の作品集「Icons」4200円(税別)。藤井大丸では作品集に掲載されている「Lights of Zeus」の作品とともに展示中
  • TAKERU AMANOの自身初となる作品集「ICONS」の発表を記念した個展
  • 会場を部屋に仕立て、家具や静物などをモチーフにした作品を中心に展示
  • 題材はイケアのぬいぐるみ。動物の死骸が描かれることが多いヴァニタス画をオマージュした作品
(写真15枚)

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