桜×すみっコぐらしの常設店、京都の銀閣寺近くに登場

2020.3.3 13:00

「銀閣寺すみっコぐらし堂」イメージパース

(写真4枚)

人気キャラクター「すみっコぐらし」と桜をテーマにした常設店「銀閣寺すみっコぐらし堂」(京都市左京区)が、3月19日に「銀閣寺」近くにオープンする。

2019年11月に映画も公開され、「大人も泣ける」と異例のヒットを記録した「すみっコぐらし」。今回、京都を代表する観光スポットで、桜の名所としても有名な「銀閣寺」の参道沿いに常設店がオープンすることとなった。

桜をコンセプトとした和雑貨をはじめ、「ぶらさげぬいぐるみ」(全3種・各1100円)など店舗限定グッズが多数販売される。

また、キャラクターの形をしたベビーカステラ(6個入り・300円)やカラフルなタピオカが入ったオリジナルドリンク3種(各500円)、桜に見立てたこんぺいとうがトッピングされたソフトクリーム3種(各500円)などのテイクアウトメニューもある。価格は全て税別。

「銀閣寺 すみっコぐらし堂」

2020年3月19日(木)オープン
住所:京都市左京区銀閣寺前町15-7
営業:9:30~17:30 ※季節により異なる

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