NY人気チョコ、大阪でアフタヌーンティー

2019.7.24 19:00

宝石箱のようなボックス型のアフタヌーンティー

(写真3枚)

NY発のチョコレートブランド「マリベル」が、「セント レジス ホテル 大阪」(大阪市中央区)とコラボしたアフタヌーンティーをで8月1日からスタートする。

農家からカカオを仕入れ、チョコレートに仕上げる「ビーン トゥ バー」方式をいち早く採用し、マリベル・リーバーマンさんによって2001年に創業された「マリベル」。関西では京都に店舗を構え、味だけでなく、チョコやパッケージのスタイリッシュなデザインも女性に人気が高い理由だ。

そのマリベルさん本人がスイーツ、セイボリー(軽食)のレシピをホテル用に初めて手掛けたのが、今回の「マリベルアフタヌーンティー」(5000円・税サ別)。スコーン、パンナコッタ、ラズベリーのケーキのほか、カプレーゼ(イタリア流サラダ)などにもチョコレートの魅力を活かした内容となっている。

期間は10月30日まで。また、9月17日にはマリベルさんが来日し、トークイベントとチョコレートディナーブッフェ(10000円)をおこなう。

「マリベル アフタヌーンティー」

期間:2019年8月1日(木)〜10月30日(水)
時間:12:00〜17:00
会場:セント レジス ホテル 大阪12F「セントレジスバー」(大阪市中央区本町3-6-12)
料金:5000円、グラスシャンパン付き6500円(税サ別)
電話:06-6105-5659

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