サマソニ、ウィーザーやゼッドら20組追加

2019.3.1 09:00

『サマーソニック2019』

(写真1枚)

20周年のアニバーサリーイヤーを記念し、3デイズでおこなわれる都市型音楽フェス『サマーソニック2019』。28日、洋楽アーティストを中心とした20組の追加出演が発表された。

サマソニ初年度にも出演したアメリカの4人組ロックバンド・ウィーザーが決定。『ヴィーナス』をはじめ多くのヒット曲が、80年代後半の日本のディスコで大人気だった女性グループ・バナナラマが初参戦。10〜20代の女性から支持を集める韓国出身の13人組ボーイズグループ・SEVENTEENが大阪のみ出演するなど、大物から注目新人まで約20組のアーティストが追加された。

また、大阪16日(東京18日)のスペシャルゲスト枠には、ジャスティン・ビーバーやレディー・ガガなどの楽曲を手掛けるDJ/プロデューサーのゼッドが満を持して登場し、ゼッド〜チェンスモというダンス・ミュージックシーンの2巨頭がサマソニ20周年を盛り上げる。

大阪は1日券13800円、3日券(枚数限定)は36000円となり、小学生以下は大人1人につき無料に(特典付き3日券はソールドアウト)。「舞洲SONIC PARK(舞洲スポーツアイランド)」で開催される。

『SUMMER SONIC 2019』

日時:2019年8月16日(金)〜18日(日)
場所:舞洲ソニックパーク(舞洲スポーツアイランド)

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