じゅんいち「住みやすいのはトップ下」

2018.7.10 17:00

大阪でのイベントに空港から直行、スーツケースとともに現れたじゅんいちダビッドソン(10日・大阪市内)

(写真3枚)

住宅ローン専門金融機関「ARUHI」(代表:浜田宏)による『本当に住みやすい街大賞 2018 in 関西』発表会が10日、大阪市内でおこなわれ、タレントのじゅんいちダビッドソン、安田美沙子がゲストで登場した。

サッカー日本代表・本田圭佑選手のモノマネでブレイクしたじゅんいちダビッドソン。会場にはスーツケースを持って現れ、「伊丹空港から来ました。最後のフリーキック、久々の無回転。あれが決まっていたら寝られない日々が続くなと。この時期に、僕をブッキングしてるって、なかなか持ってると思いますよ」と挨拶。さっそく本田ネタで笑いを誘った。

イベントでは、住宅専門家が厳選した大阪、京都、兵庫の「本当に住みやすい街」のベスト10を発表。住みやすい街を聞かれたじゅんいちダビッドソンは、「本田として答えたら、一番住みやすいのは『トップ下』なんですけど、結婚してからは、うちの嫁が落ち着いた場所がいいと、駅から少し離れた場所に住むようになりましたね」とコメント。

ゲストで登場した安田美沙子(左)とじゅんいちダビッドソンは、W杯で話題となった敬礼ポースを披露(10日・大阪市内)

ロシアW杯の決勝トーナメント1回戦・ベルギー戦終了後、「僕にとって最後のW杯」と語った本田選手。じゅんいちダビッドソンの今後の活動にも影響を与えるが、「まずはしっかりと動向を探らないといけないので、家でヤフーニュースと向き合っていきたい。僕から聞けないでしょ?いちいち『今度どこ行くんですか?』って、ネタにしたいの丸出しじゃないですか!そんな失礼なこと、できないです」と語った。

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