姫路で解体直前の駅舎に700人が見学

2016.8.18 07:00
  • 2日間の見学会には、10倍の倍率を勝ち抜いた地元住民や鉄道ファン、廃墟マニアなどがつめかけた
  • 営業当時に思いを巡らせながらシャッターを押す参加者
  • 見学会に参加した原聡さん(右)。当時、同級生が大将軍駅上層階のアパートに住んでいたという
  • 建物4階のホーム。改札と切符販売窓口からは、自動ではなく係員がいた人の息吹を感じることができる
  • 「旧大将軍駅」の最後の姿。線路が貫通した建物はレールに沿ってゆるやかにカーブし、今見ても美しいデザインだ
  • 当時の乗客が眺めた景色を、写真や映像に収める参加者たち
  • 2日間の見学会には、10倍の倍率を勝ち抜いた地元住民や鉄道ファン、廃墟マニアなどがつめかけた
  • 営業当時に思いを巡らせながらシャッターを押す参加者
  • 見学会に参加した原聡さん(右)。当時、同級生が大将軍駅上層階のアパートに住んでいたという
  • 建物4階のホーム。改札と切符販売窓口からは、自動ではなく係員がいた人の息吹を感じることができる
  • 「旧大将軍駅」の最後の姿。線路が貫通した建物はレールに沿ってゆるやかにカーブし、今見ても美しいデザインだ
  • 当時の乗客が眺めた景色を、写真や映像に収める参加者たち
(写真6枚)

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