阪急うめだ本店だけのモロゾフ新作、コーヒー×プリンパフェが9日間限定

6時間前

「モロゾフ」の香るコーヒープリンパフェ(オニバスコーヒー使用、648円)

(写真2枚)

洋菓子メーカー「モロゾフ」(本社:神戸市東灘区)が「阪急うめだ本店」(大阪市北区)のバレンタイン催事にて、限定スイーツを1月21日より販売する。

1932年、日本で初めてバレンタインにチョコレートを贈るスタイルを紹介したといわれている「モロゾフ」。今回は東京・目黒や渋谷などで展開しているスペシャルティコーヒーショップ「オニバスコーヒー」とコラボし、新たなプリンパフェを開発した。

時間をかけて水出ししたルワンダ産コーヒーのカフェオレプリンに、チョコレートスポンジケーキとカリッとした食感がアクセントになったアーモンドクロカント、ミルク感のあるクリームシャンティを合わせた一品に。フルーティで繊細な酸味と、なめらかな口あたりのルワンダ産コーヒーの特徴を活かしたプリンになっている。

「モロゾフ」の香るコーヒープリンパフェ(オニバスコーヒー使用、648円)
「モロゾフ」の香るコーヒープリンパフェ(オニバスコーヒー使用、648円)

「香るコーヒープリンパフェ」(648円)は「阪急うめだ本店」9階祝祭広場にて開催される『阪急バレンタインチョコレート博覧会2026』にて販売。期間は1月21日~29日まで。

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