『正倉院展』の宝物を発表、約1300年前の文房具に注目

2021.9.1 07:15
  • 宮内庁正倉院事務所 漆金薄絵盤 南倉
  • 宮内庁正倉院事務所 筆 中倉
  • 宮内庁正倉院事務所 青斑石硯 中倉
  • 宮内庁正倉院事務所 茶地花樹鳳凰文 北倉(初出陳)
  • 令和2年に完成した大仏開眼会(752年)で使われた靴下「笛吹襪(ふえふきのしとうず)」を忠実に復元した模造品。この模造品の表地は、平成13年に模造制作した生地「紫地花文錦(むらさきじかもんにしき)」を使用している。10月30日に開幕する『第73回正倉院展』では原宝物とこの模造品が並んで公開される。(8月27日撮影 宮内庁正倉院事務所にて)
  • 宮内庁正倉院事務所 白瑠璃高坏 中倉
  • 宮内庁正倉院事務所  螺鈿紫檀阮咸(背面) 北倉
  • 宮内庁正倉院事務所 漆金薄絵盤 南倉
  • 宮内庁正倉院事務所 漆金薄絵盤 南倉
  • 宮内庁正倉院事務所 筆 中倉
  • 宮内庁正倉院事務所 青斑石硯 中倉
  • 宮内庁正倉院事務所 茶地花樹鳳凰文 北倉(初出陳)
  • 令和2年に完成した大仏開眼会(752年)で使われた靴下「笛吹襪(ふえふきのしとうず)」を忠実に復元した模造品。この模造品の表地は、平成13年に模造制作した生地「紫地花文錦(むらさきじかもんにしき)」を使用している。10月30日に開幕する『第73回正倉院展』では原宝物とこの模造品が並んで公開される。(8月27日撮影 宮内庁正倉院事務所にて)
  • 宮内庁正倉院事務所 白瑠璃高坏 中倉
  • 宮内庁正倉院事務所  螺鈿紫檀阮咸(背面) 北倉
  • 宮内庁正倉院事務所 漆金薄絵盤 南倉
(写真9枚)

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