バイプレイヤー宇野祥平「役と自分がごっちゃになった」

2020.11.16 17:17
  • まともな就職もできず、世間から隠れて生きてきた生島聡一郎を演じる宇野祥平。(C)2020 映画「罪の声」製作委員会
  • 俳優・宇野祥平「どんな役がやりたいというか、俳優は呼ばれて仕事になるので。これからもコツコツやっていきたい」と語る
  • 顔も見えないのに負のオーラを醸し出す、最初の登場シーン。(C)2020 映画「罪の声」製作委員会
  • 初めてのリモートインタビューだったそう。「映画・ドラマはずっと好き。その現場で、みんなとともにつくり続けたい」
  • 大阪・道頓堀で、阿久津(小栗旬)、曽根(星野源)と出会う。(C)2020 映画「罪の声」製作委員会
  • 上司からの命令で、この事件を掘り起こす意味を含めて問い続ける新聞記者・阿久津英士(小栗旬)。(C)2020 映画「罪の声」製作委員会
  • 自分の子どもの頃の声が、事件に使用されてしまっていたことを知ってしまい、自ら真相を追い求め始める京都生まれの曽根俊也(星野源)(C)2020 映画「罪の声」製作委員会
  • まともな就職もできず、世間から隠れて生きてきた生島聡一郎を演じる宇野祥平。(C)2020 映画「罪の声」製作委員会
  • 俳優・宇野祥平「どんな役がやりたいというか、俳優は呼ばれて仕事になるので。これからもコツコツやっていきたい」と語る
  • 顔も見えないのに負のオーラを醸し出す、最初の登場シーン。(C)2020 映画「罪の声」製作委員会
  • 初めてのリモートインタビューだったそう。「映画・ドラマはずっと好き。その現場で、みんなとともにつくり続けたい」
  • 大阪・道頓堀で、阿久津(小栗旬)、曽根(星野源)と出会う。(C)2020 映画「罪の声」製作委員会
  • 上司からの命令で、この事件を掘り起こす意味を含めて問い続ける新聞記者・阿久津英士(小栗旬)。(C)2020 映画「罪の声」製作委員会
  • 自分の子どもの頃の声が、事件に使用されてしまっていたことを知ってしまい、自ら真相を追い求め始める京都生まれの曽根俊也(星野源)(C)2020 映画「罪の声」製作委員会
(写真7枚)

関連記事関連記事

あなたにオススメあなたにオススメ

コラボPR

合わせて読みたい合わせて読みたい

関連記事関連記事

コラム

ピックアップ

エルマガジン社の本