三十六歌仙絵、100年ぶりに京都で再会
2019.10.7 7:00
柿本人麻呂や小野小町、在原業平など、36人のすぐれた和歌の詠み人を描いた鎌倉時代の絵巻物『佐竹本三十六歌仙絵』を中心に、和歌の雅な王朝世界を紹介する展覧会が、10月12日から「...