大阪の昭和アパート、アートな物件に変身

2016.3.24 18:00
  • もともとは鉄工所の社員住宅だったアパート「APartMENT」(大阪市北加賀屋)
  • 一見普通に見えるが実は壁がやすり! 松延総司によるアート部屋「やすりの部屋」
  • ライゾマティクス・アーキテクチャーによる部屋では、常に録画される。作品としての自分を意識して、生活することになりそうだ
  • 電化美術×FabLab Kitakagayaによる部屋には数え切れないほどのコンセント
  • 入り口足元には、北加賀屋の造船所などで使っていた資材が使われている
  • 造園業に携わるGREEN SPACEは緑をテーマに
  • もともとは鉄工所の社員住宅だったアパート「APartMENT」(大阪市北加賀屋)
  • 一見普通に見えるが実は壁がやすり! 松延総司によるアート部屋「やすりの部屋」
  • ライゾマティクス・アーキテクチャーによる部屋では、常に録画される。作品としての自分を意識して、生活することになりそうだ
  • 電化美術×FabLab Kitakagayaによる部屋には数え切れないほどのコンセント
  • 入り口足元には、北加賀屋の造船所などで使っていた資材が使われている
  • 造園業に携わるGREEN SPACEは緑をテーマに
(写真6枚)

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