疑ってごめん、宮崎。「何でも極上」は本当だった! 一生モノの景色に出合う2泊3日の旅[PR]

5時間前
  • 『何でも極上!みやざき体感ツアー』に行ってきました!
  • 2泊3日で、絶景、美食、文化を体験!
  • グルメ、お酒、アウトドア、アートなど興味のアンテナが色々なメンバー!
  • 宮崎2日間で行ったスポットはこちら!
  • 19時10分に神戸港を出港!ポートタワーやハーバーランドなど神戸の夜景も見ることができます。「宮崎カーフェリー」はたかちほ・ろっこうの2隻あり、今回はたかちほに乗船しました
  • 個室タイプで鍵付きのシングルルーム、きれいなパウダールーム、広々とした展望浴室、そして宮崎名物が楽しめる夕食ビュッフェなど…めっちゃ快適!
  • 旅行客から仕事での移動をしている方まであらゆる人がいるフェリー。売店の品揃えは乗客のニーズを汲む姿勢が見て取れるホスピタリティ
  • 共有スペースにて、初めましての5人。宮崎の焼酎&おつまみで早速乾杯!
  • 朝は早起きして甲板へ。日の出を見ながらあったかいコーヒーを飲む至福のとき
  • カウンター席で食べるなら、海景を一望できる朝がオススメ!
  • 寝て起きたら、そこはもう南国・宮崎!
  • 冬でも花の姿があり、ヤシの木が揺れる南国風景! テンションが上がります
  • 円形の建築がレトロでフォトジェニックな「道の駅 フェニックス」
  • 日南海岸屈指の景勝地で、写真撮影に没頭!
  • 奇岩「鬼の洗濯板」
  • 仕事運、恋愛運、地球平和、金運など、1体ごとにご利益があるとされる。運気アップ!世界平和の前で集合写真をパチリ
  • モアイの他にも特徴的なアートや建物がならび、フォトスポット盛りだくさん!
  • 丘の上にあるので、ブランコの位置が高く上がると「けっこう怖い!」と、代わりばんこにはしゃぐツアーメンバー
  • モアイグッズのお土産が充実していてかわいかったです。ツアーメンバー、集合時間ギリギリまで吟味を重ねてお買いもの
  • 地元の方には「鵜戸さん」と呼ばれ、親しまれている場所。宮崎で生まれた歌人、若山牧水の歌が書かれたパネルがあったり、地元の歴史を感じる一幕も
  • 洞窟内に朱塗りの本殿が鎮座する様子は、歴史の荘厳さ、自然の凄さと人の叡智とを同時に感じることができる神秘的な場所
  • 鵜戸神宮の運玉(初穂料5玉200円)
  • 波が打ち寄せる岩場の亀石をめがけて運玉を投げる。旅の安全を祈願!
  • 宮崎は近海鰹1本釣りの漁獲量が日本一! 獲れたてのカツオを楽しむなら宮崎が最高、というわけでやってきました。地元の方と観光客で行列ができる人気店です
  • 「日南一本釣りカツオ炙り重」(1700円 ※2025年12月時点)。漬けダレは特製醤油ダレと塩ダレの2種
  • 炙ってもそのまま食べても最高…「すごい新鮮!めちゃくちゃおいしい」と絶賛の声が続出
  • 見た目もかわいらしい「水中観光船 マリンビューワーにちなん」
  • ガラス越しにコバルトブルーの世界に、青いルリスズメダイ、ハタタテダイなど色とりどりの魚が美しい
  • 空を駆けるトンビの群れが圧巻で大迫力!
  • 「無月」「赤魔王」などで知られる「櫻の郷酒造」の酒蔵に併設された焼酎道場
  • 焼酎造りは「微生物の働きをサポートする作業」とのこと。原料の性質や蒸留方法を教えていただくと、焼酎選びの指針になります
  • 試飲しつつ、自分好みの割合や種類を決めていきます
  • それぞれの好みに合わせて、芋、赤芋、麦、そばと異なる素材の焼酎をブレンド。蛇口から直に焼酎が出てくる様も楽しい
  • 自分の求める焼酎が完成、ラベルも手作り。お土産としてもオンリーワン!
  • 「ニシタチ」でナイトツアー!飲むぞー!
  • 地鶏や新鮮な魚が食べられる「鳥の里」は創業40年以上の歴史を持つ
  • 一度食べたら忘れられない!「みやざき地頭鶏炭火焼」
  • ここでももちろん焼酎を楽しみました!焼酎道場で教えてもらった知識を基に飲むとまた楽しい。焼酎が合単位で注文でき、徳利で提供されてるのも宮崎ならでは
  • 宮崎は「人口あたりのスナック数が日本一」とも言われているそう
  • 甘い・すっぱい・しょっぱいが揃ったママ特製のお通しプレートが2、3軒目の胃袋にぴったり。木挽ブルーのソーダ割りを堪能しました。まだまだ飲むぞー!
  • ママが三線で『島人ぬ宝』を演奏してくれました。とにかくずっと笑って歌って踊っていたツアーメンバー
  • スナックが初のメンバーもすっかりリラックス!
  • ニシタチの路地裏にある「戸隠」は、19時から深夜2時までの営業で、シメにぴったり
  • 店内を見渡すと、その客層から老若男女に愛されていることが分かる。良心的な価格設定も温かく感じた
  • 名物の「釜揚げうどん」(700円~)。鰹節と昆布ダシ、そして柚子がアクセントとなったツユにつけていただく。本州ではなかなか出会わない味わいの、宮崎スタイル
  • 宮崎うどんの特徴でもある「柔らかい麺」で、満腹でもスルスル食べられる!
  • 約5kmのリアス海岸、日向岬
  • 天気が良い日は四国まで見通せるという馬ヶ背
  • 太平洋の荒波が見通せる! 高いところが怖いメンバーは後ろから眺めるだけにとどめていました
  • 確かに「叶」に見える!
  • クルスの海展望台に設置された鐘
  • レトロな外観の「クレイトンハウス 大島本店」。創業時は喫茶店だったそうで、タクシー運転手さんの評判からチキン南蛮が広まったという
  • 気になるタルタルソース2種を選んで、いただきます!「チキンW南蛮」(1298円、サラダ・スープ付き)
  • 複雑に重なり合うくせになる構成。添えられたサラダと交互に食べ進めると、かなりボリュームあるひと皿もペロリと完食
  • 島全体が奇岩「鬼の洗濯板」に囲まれているため、その上を歩いたり、触ったりして鑑賞することができるのも面白い青島
  • 島全体を覆うのは、北半球最大の亜熱帯植物群。特別記念天然物に指定されており、樹齢300年を超えるビロウ樹など、貴重な自然も多数残っています
  • 吉凶を占うひらか投げ
  • こよりを木に結びつけて願いを叶えるむすびこより
  • 青島神社の参道にある「AOSHIMAYA」にて。「難を去る」語呂合わせにちなんで、厄除けとして長年宮崎で愛されてきた「南男猿(なんおさる)」をお揃いで!
  • 鉄道でのアクセスも便利!「宮崎ブーゲンビリア空港」
  • 搭乗口はすぐそこ!宮崎の人たちはつくづくお酒が好きなのだな、と感じるスポット
  • ツアー名称にも使用した、キャッチコピー「何でも極上!NANGOKU!みやざき」。確かに「南国・宮崎」はいろいろなものが極上、すなわち「何極!」でした…!
  • 自然、人に触れて、食べて飲んで…大満喫の2泊3日の旅でした!
  • 『何でも極上!みやざき体感ツアー』に行ってきました!
  • 2泊3日で、絶景、美食、文化を体験!
  • グルメ、お酒、アウトドア、アートなど興味のアンテナが色々なメンバー!
  • 宮崎2日間で行ったスポットはこちら!
  • 19時10分に神戸港を出港!ポートタワーやハーバーランドなど神戸の夜景も見ることができます。「宮崎カーフェリー」はたかちほ・ろっこうの2隻あり、今回はたかちほに乗船しました
  • 個室タイプで鍵付きのシングルルーム、きれいなパウダールーム、広々とした展望浴室、そして宮崎名物が楽しめる夕食ビュッフェなど…めっちゃ快適!
  • 旅行客から仕事での移動をしている方まであらゆる人がいるフェリー。売店の品揃えは乗客のニーズを汲む姿勢が見て取れるホスピタリティ
  • 共有スペースにて、初めましての5人。宮崎の焼酎&おつまみで早速乾杯!
  • 朝は早起きして甲板へ。日の出を見ながらあったかいコーヒーを飲む至福のとき
  • カウンター席で食べるなら、海景を一望できる朝がオススメ!
  • 寝て起きたら、そこはもう南国・宮崎!
  • 冬でも花の姿があり、ヤシの木が揺れる南国風景! テンションが上がります
  • 円形の建築がレトロでフォトジェニックな「道の駅 フェニックス」
  • 日南海岸屈指の景勝地で、写真撮影に没頭!
  • 奇岩「鬼の洗濯板」
  • 仕事運、恋愛運、地球平和、金運など、1体ごとにご利益があるとされる。運気アップ!世界平和の前で集合写真をパチリ
  • モアイの他にも特徴的なアートや建物がならび、フォトスポット盛りだくさん!
  • 丘の上にあるので、ブランコの位置が高く上がると「けっこう怖い!」と、代わりばんこにはしゃぐツアーメンバー
  • モアイグッズのお土産が充実していてかわいかったです。ツアーメンバー、集合時間ギリギリまで吟味を重ねてお買いもの
  • 地元の方には「鵜戸さん」と呼ばれ、親しまれている場所。宮崎で生まれた歌人、若山牧水の歌が書かれたパネルがあったり、地元の歴史を感じる一幕も
  • 洞窟内に朱塗りの本殿が鎮座する様子は、歴史の荘厳さ、自然の凄さと人の叡智とを同時に感じることができる神秘的な場所
  • 鵜戸神宮の運玉(初穂料5玉200円)
  • 波が打ち寄せる岩場の亀石をめがけて運玉を投げる。旅の安全を祈願!
  • 宮崎は近海鰹1本釣りの漁獲量が日本一! 獲れたてのカツオを楽しむなら宮崎が最高、というわけでやってきました。地元の方と観光客で行列ができる人気店です
  • 「日南一本釣りカツオ炙り重」(1700円 ※2025年12月時点)。漬けダレは特製醤油ダレと塩ダレの2種
  • 炙ってもそのまま食べても最高…「すごい新鮮!めちゃくちゃおいしい」と絶賛の声が続出
  • 見た目もかわいらしい「水中観光船 マリンビューワーにちなん」
  • ガラス越しにコバルトブルーの世界に、青いルリスズメダイ、ハタタテダイなど色とりどりの魚が美しい
  • 空を駆けるトンビの群れが圧巻で大迫力!
  • 「無月」「赤魔王」などで知られる「櫻の郷酒造」の酒蔵に併設された焼酎道場
  • 焼酎造りは「微生物の働きをサポートする作業」とのこと。原料の性質や蒸留方法を教えていただくと、焼酎選びの指針になります
  • 試飲しつつ、自分好みの割合や種類を決めていきます
  • それぞれの好みに合わせて、芋、赤芋、麦、そばと異なる素材の焼酎をブレンド。蛇口から直に焼酎が出てくる様も楽しい
  • 自分の求める焼酎が完成、ラベルも手作り。お土産としてもオンリーワン!
  • 「ニシタチ」でナイトツアー!飲むぞー!
  • 地鶏や新鮮な魚が食べられる「鳥の里」は創業40年以上の歴史を持つ
  • 一度食べたら忘れられない!「みやざき地頭鶏炭火焼」
  • ここでももちろん焼酎を楽しみました!焼酎道場で教えてもらった知識を基に飲むとまた楽しい。焼酎が合単位で注文でき、徳利で提供されてるのも宮崎ならでは
  • 宮崎は「人口あたりのスナック数が日本一」とも言われているそう
  • 甘い・すっぱい・しょっぱいが揃ったママ特製のお通しプレートが2、3軒目の胃袋にぴったり。木挽ブルーのソーダ割りを堪能しました。まだまだ飲むぞー!
  • ママが三線で『島人ぬ宝』を演奏してくれました。とにかくずっと笑って歌って踊っていたツアーメンバー
  • スナックが初のメンバーもすっかりリラックス!
  • ニシタチの路地裏にある「戸隠」は、19時から深夜2時までの営業で、シメにぴったり
  • 店内を見渡すと、その客層から老若男女に愛されていることが分かる。良心的な価格設定も温かく感じた
  • 名物の「釜揚げうどん」(700円~)。鰹節と昆布ダシ、そして柚子がアクセントとなったツユにつけていただく。本州ではなかなか出会わない味わいの、宮崎スタイル
  • 宮崎うどんの特徴でもある「柔らかい麺」で、満腹でもスルスル食べられる!
  • 約5kmのリアス海岸、日向岬
  • 天気が良い日は四国まで見通せるという馬ヶ背
  • 太平洋の荒波が見通せる! 高いところが怖いメンバーは後ろから眺めるだけにとどめていました
  • 確かに「叶」に見える!
  • クルスの海展望台に設置された鐘
  • レトロな外観の「クレイトンハウス 大島本店」。創業時は喫茶店だったそうで、タクシー運転手さんの評判からチキン南蛮が広まったという
  • 気になるタルタルソース2種を選んで、いただきます!「チキンW南蛮」(1298円、サラダ・スープ付き)
  • 複雑に重なり合うくせになる構成。添えられたサラダと交互に食べ進めると、かなりボリュームあるひと皿もペロリと完食
  • 島全体が奇岩「鬼の洗濯板」に囲まれているため、その上を歩いたり、触ったりして鑑賞することができるのも面白い青島
  • 島全体を覆うのは、北半球最大の亜熱帯植物群。特別記念天然物に指定されており、樹齢300年を超えるビロウ樹など、貴重な自然も多数残っています
  • 吉凶を占うひらか投げ
  • こよりを木に結びつけて願いを叶えるむすびこより
  • 青島神社の参道にある「AOSHIMAYA」にて。「難を去る」語呂合わせにちなんで、厄除けとして長年宮崎で愛されてきた「南男猿(なんおさる)」をお揃いで!
  • 鉄道でのアクセスも便利!「宮崎ブーゲンビリア空港」
  • 搭乗口はすぐそこ!宮崎の人たちはつくづくお酒が好きなのだな、と感じるスポット
  • ツアー名称にも使用した、キャッチコピー「何でも極上!NANGOKU!みやざき」。確かに「南国・宮崎」はいろいろなものが極上、すなわち「何極!」でした…!
  • 自然、人に触れて、食べて飲んで…大満喫の2泊3日の旅でした!
(写真63枚)

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