大阪の人気雑貨店による24節気ごはん

2018.4.20 07:00
  • 吉野杉を使ったテーブルを配したカフェ「mikuri」
  • 前菜と総菜盛り合わせ、小鉢、おみそ汁、土鍋で炊いたごはんが付いた「二十四節気の昼ごはん」950円(~午後2時)
  • 「hitofushi」は京町堀ショップより少し大人なセレクト。一生モノのしたい手仕事品が見つかる
  • 「二十四節気の昼ごはん」のこの日の前菜は「山芋の寒天寄せ桜色おろし大根」。季節の花と献立を添えて出される
  • 「MEZI」では、「hitofushi」店主、水本理恵子さんと刺しゅう作家、大江永実さん、グラフィックデザイナー大江純平さんの3人が手掛けるアート作品を販売。現在は刺しゅうアクセサリーをラインアップ
  • カフェでも使用されている常滑焼のオリジナル茶器。絞り出し急須4600円、湯冷まし3200円
  • ファサードは一面ガラス張り。カフェとショップの間には仕切りはなく一体感のある店内
  • ずっしり重たい備前焼の印象をくつがえす薄くエッジの効いた森本仁のマグカップ各5000円
  • 長らく放置された元倉庫をリノベーション
  • 吉野杉を使ったテーブルを配したカフェ「mikuri」
  • 前菜と総菜盛り合わせ、小鉢、おみそ汁、土鍋で炊いたごはんが付いた「二十四節気の昼ごはん」950円(~午後2時)
  • 「hitofushi」は京町堀ショップより少し大人なセレクト。一生モノのしたい手仕事品が見つかる
  • 「二十四節気の昼ごはん」のこの日の前菜は「山芋の寒天寄せ桜色おろし大根」。季節の花と献立を添えて出される
  • 「MEZI」では、「hitofushi」店主、水本理恵子さんと刺しゅう作家、大江永実さん、グラフィックデザイナー大江純平さんの3人が手掛けるアート作品を販売。現在は刺しゅうアクセサリーをラインアップ
  • カフェでも使用されている常滑焼のオリジナル茶器。絞り出し急須4600円、湯冷まし3200円
  • ファサードは一面ガラス張り。カフェとショップの間には仕切りはなく一体感のある店内
  • ずっしり重たい備前焼の印象をくつがえす薄くエッジの効いた森本仁のマグカップ各5000円
  • 長らく放置された元倉庫をリノベーション
(写真9枚)

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