カムカムエヴリバディ第26回・るいを連れ、安子が雉真家に戻る

2021.12.4 08:15

娘のるい(中野翠咲)を連れて雉真家に戻ってきた安子(上白石萌音)(C)NHK

(写真5枚)

ラジオ英語講座を軸に3世代にわたる女性の人生を描く、連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』(NHK朝ドラ)。「1948」と第する第6週(12月6日〜10日放送)では、安子が娘のるいを連れて岡山へと戻る。

大阪で事故にあったヒロイン・安子(上白石萌音)が、娘・るい(中野翠咲)を連れて岡山の雉真家へと戻る第26回(12月6日)。雉真家の人々に迎え入れられた安子とるいは、岡山で新たな生活を始める。

そうして大阪での苦しい暮らしから一変し、不自由ない日常を手に入れたはずの安子。しかし、安子は心のどこかで大阪での日々を恋しく思う気持ちが出てきて・・・。

本作は、朝ドラ史上初となる3人のヒロインが昭和から令和にかけての100年を紡いでいく家族の物語。放送はNHK総合で朝8時から、またBSプレミアム・BS4Kでは朝7時半から。

  • LINE
  • お気に入り

関連記事関連記事

あなたにオススメあなたにオススメ

人気記事ランキング人気記事ランキング

写真ランキング

コラボPR

合わせて読みたい合わせて読みたい

人気記事ランキング人気記事ランキング

関連記事関連記事

コラム

ピックアップ

写真ランキング

エルマガジン社の本