おかえりモネ第50回・気象予報の現場を体験した百音は…

2021.7.22 08:15

百音(清原果耶)とキャスターの朝岡(西島秀俊)(C)NHK

(写真5枚)

宮城県気仙沼出身のヒロインが気象予報士として成長する姿を描く、連続テレビ小説『おかえりモネ』(NHK朝ドラ)。第50回(7月23日放送)では、百音が情報番組のピンチヒッターを通してある気づきを得る。

朝の情報番組で、ピンチヒッターとして中継コーナーをサポートすることになったヒロイン・百音(清原果耶)。百音は若手キャスター・莉子(今田美桜)と連携し、社長の安西(井上順)から渡されていたパペットを駆使して仙台の強風情報を伝えることに成功する。

時を同じくして仙台市に暴風警報が発令され、番組はキャスターの朝岡(西島秀俊)の指揮のもとで危険をいち早く伝えることができたのだった。一連の流れを経験した百音はある気付きを実感し・・・。

本作は、宮城県気仙沼出身のヒロインが気象予報士として成長し、ふるさとに貢献する道を探す物語。放送はNHK総合で朝8時から、またBSプレミアム・BS4Kでは朝7時半から。

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