おかえりモネ第40回・亮の決意や母の思いを聞き、百音は…

2021.7.8 08:15

母・亜哉子を見つめる百音(清原果耶)(C)NHK

(写真5枚)

宮城県気仙沼出身のヒロインが気象予報士を目指す姿を描く、連続テレビ小説『おかえりモネ』(NHK朝ドラ)。第40回(7月9日放送)では、亮や母の思いを聞いた百音にある思いが芽生える。

新次(浅野忠信)が見つかった翌日、ヒロイン・百音(清原果耶)と幼なじみたちは百音の部屋でボードゲームを楽しんでいた。

父との出来事を経て亮(永瀬廉)は、自分たちの世代が前を向いて進んでいかなければと決意を新たにする。また、母・亜哉子(鈴木京香)も、娘の百音と未知(蒔田彩珠)に好きなことをして生きてほしいと伝えるのであった。

そしてお正月休みを終え、百音が気仙沼から登米へと戻る朝。百音は漁港にひとりたたずむ新次を見かけ・・・。

本作は、宮城県気仙沼出身のヒロインが天気予報士を目指し、ふるさとに貢献する道を探す物語。放送はNHK総合で朝8時から、またBSプレミアム・BS4Kでは朝7時半から。

  • LINE
  • お気に入り

関連記事関連記事

あなたにオススメあなたにオススメ

人気記事ランキング人気記事ランキング

写真ランキング

コラボPR

合わせて読みたい合わせて読みたい

人気記事ランキング人気記事ランキング

関連記事関連記事

コラム

ピックアップ

写真ランキング

エルマガジン社の本