おかえりモネ第36回・帰省した百音、こっそり母の後をつける

2021.7.3 08:15

顔を見合わせる百音(清原果耶)と未知(蒔田彩珠)(C)NHK

(写真5枚)

宮城県気仙沼出身のヒロインが気象予報士を目指す姿を描く、連続テレビ小説『おかえりモネ』(NHK朝ドラ)。「それでも海は」と題する第8週(7月5日〜7月9日放送)では、2015年の年末に百音が故郷の気仙沼に帰省する。

2015年の年の瀬に、ヒロイン・百音(清原果耶)が故郷の気仙沼へと帰省する第36回(7月5日放送)。3度目の気象予報士試験を目前に意気込む百音は、実家でも受験勉強に励んでいた。

しかし、百音の故郷・亀島では母・亜哉子(鈴木京香)についてある噂が浮上していた。ことの真相を確かめようと、百音は妹・未知(蒔田彩珠)とふたりで気仙沼本土へ出かける亜哉子のあとをつけるのだが・・・。

本作は、宮城県気仙沼出身のヒロインが天気予報士を目指し、ふるさとに貢献する道を探す物語。放送はNHK総合で朝8時から、またBSプレミアム・BS4Kでは朝7時半から。

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