おかえりモネ第12回・百音、幼なじみと恋の話で盛り上がる

2021.5.31 08:15

亮(永瀬廉)や明日美(恒松祐里)ら幼なじみと話しをする百音(C)NHK

(写真5枚)

宮城県気仙沼出身のヒロインが気象予報士を目指す姿を描く、連続テレビ小説『おかえりモネ』(NHK)。第12回(6月1日放送)では、百音が幼なじみと恋の話などで盛り上がる。

帰省した百音(清原果耶)は、母・亜哉子(鈴木京香)や祖父・龍己(藤竜也)とともに、祖母・雅代(竹下景子)の初盆の支度をする。盆棚の準備では、百音が登米から持ち帰った、間伐材で作られた組手什(くでじゅう)がさっそく役に立つのだった。

そこへ、漁師になった亮(永瀬廉)や明日美(恒松祐里)、悠人(髙田彪我)ら幼なじみが百音の実家を訪ねてくる。妹・未知(蒔田彩珠)も加わり、お互いの近況や恋の話などで大いに盛り上がり・・・。

本作は、宮城県気仙沼出身のヒロインが天気予報士を目指し、ふるさとに貢献する道を探す物語。放送はNHK総合で朝8時から、またBSプレミアム・BS4Kでは朝7時半から。

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