おかえりモネ第9回・百音、雷雨の中である人物に助言求める

2021.5.26 08:15

激しい雷雨に見舞われた百音(清原果耶)(C)NHK

(写真3枚)

宮城県気仙沼出身のヒロインが気象予報士を目指す姿を描く、連続テレビ小説『おかえりモネ』(NHK)。第9回(5月27日放送)では、百音がある人物に助言を求める。

山のなかで激しい雷雨に見舞われたヒロイン・百音(清原果耶)と林間学校の小学生・圭輔(阿久津慶人)。百音は翔洋(浜野謙太)に電話で状況を伝えるが、翔洋や川久保(でんでん)たちも、雨の激しさのせいで2人を助けに来られない。

雷に当たらないよう姿勢を低くして助けを待つ2人だったが、雨は一向にやまず、圭輔はみるみる体力を消耗していく。必死に考えを巡らせた百音は、とっさにある人物に電話をかけ、助言を求める・・・。

本作は、宮城県気仙沼出身のヒロインが天気予報士を目指し、ふるさとに貢献する道を探す物語。放送はNHK総合で朝8時から、またBSプレミアム・BS4Kでは朝7時半から。

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