おかえりモネ第8回・百音、小学生の圭輔と山ではぐれてしまう

2021.5.25 08:15

林間学校の小学生と話す百音(清原果耶)(C)NHK

(写真3枚)

宮城県気仙沼出身のヒロインが気象予報士を目指す姿を描く、連続テレビ小説『おかえりモネ』(NHK)。第8回(5月26日放送)では、林間学校の小学生のひとりと百音が山ではぐれてしまう。

百音(清原果耶)の父・耕治(内野聖陽)は、昔なじみの田中(塚本晋也)と登米でばったり再会し、お互いの若いころの思い出や近況を語らう。一方、百音は林間学校の小学生たちとともに、山歩きと植林体験のため山へ来ていた。

天気もよく順調に山を歩く百音たちだったが、次第に空模様が怪しくなる。そんななか、一行のなかでも特に元気のいい小学生・圭輔(阿久津慶人)が、飛ばした木とんぼを追ってハイキングコースを外れてしまう・・・。

本作は、宮城県気仙沼出身のヒロインが天気予報士を目指し、ふるさとに貢献する道を探す物語。放送はNHK総合で朝8時から、またBSプレミアム・BS4Kでは朝7時半から。

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