エール第118回・オリンピックマーチ制作秘話

2020.11.24 08:15

集まって歌い盛り上がる音楽仲間。左から裕一(窪田正孝)、鉄男(中村蒼)、藤丸(井上希美)、久志(山崎育三郎)、音(二階堂ふみ)、木枯(野田洋次郎)(C)NHK

(写真5枚)

いよいよ最終週の連続テレビ小説『エール』。第118回(11月25日放送)では、裕一に託された『東京オリンピック』のオープニング曲の制作秘話が描かれる。

開幕が迫るもなかなか曲を書こうとしない裕一(窪田正孝)に、気をもむ音(二階堂ふみ)。たまらず作曲家仲間の木枯(野田洋次郎)に相談する。

そんなある日、鉄男(中村蒼)が訪れているときに古山家にやってきた木枯。すると久志(山崎育三郎)や藤丸(井上希美)も集まり、みんなで歌い騒いで盛り上がる。そのとき、裕一はある思いに駆られ・・・。

本ドラマは11月27日まで(28日には振りかえり放送あり)。最終回では、キャスト総出演のコンサートで裕一のモデル・古関裕而さんの名曲が歌われることが発表されている。

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