エール第115回・最難関、裕一の厳しい目

2020.11.19 08:15

裕一(窪田正孝)がロカビリーに興味がないか探りを入れる音(二階堂ふみ) (C)NHK

(写真5枚)

残り2週と迫った連続テレビ小説『エール』。第115回(11月20日放送)では、運命の人と出会った華をめぐる古山家の騒動が描かれる。

御手洗ティーチャー(古川雄大)がタロット占いで、運命の人にもう出会っていると予言をしていた通り、アキラ(宮沢氷魚)のリハビリを手伝ったことをきっかけに、華(古川琴音)とアキラは急接近。

しかし、相手が普通の人でも厳しい目で見そうな裕一(窪田正孝)が、同業者の上にロカビリー歌手のアキラを認めるかどうか、音(二階堂ふみ)は気をもむ。

そんな折、裕一が病気で倒れて華の病院に入院することになり・・・。

終盤に向かっているなか、今週は新たに宮沢氷魚が出演。ドラマは11月27日まで(28日には振りかえり放送あり)。

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