エール第105回・音楽の楽しさを思い出す音

2020.11.5 08:15

教会の子どもたちに歌を教える音(二階堂ふみ) (C)NHK

(写真5枚)

主人公・古山裕一と音、夫婦2人の成長が描かれる連続テレビ小説『エール』。第105回(11月6日放送)では、音が音楽の楽しさを思い出す。

目標を見失った音(二階堂ふみ)。夫の裕一(窪田正孝)は、作詞家の鉄男(中村蒼)に詞を書いてもらい、音への思いを音符にのせ、歌を作る。

ある日、音を連れて教会にやってきた裕一。教会でクリスマスに開催予定の『慈善音楽会』に協力し、音のためのつくった曲を歌ってほしいとお願いをする。

子どもたちに歌を教えて、音楽の楽しさを思い出す音。そしていよいよ、音楽会当日がやってくる・・・。

新型コロナの影響で一時中断した撮影も10月28日にクランクアップを迎え、放送は残すところ4週。11月27日まで(28日には振りかえり放送あり)。

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