エール第78回・豊橋に行った梅と五郎が再び

2020.9.29 08:15

五郎(岡部大)の気持ちを確かめるべく問いただす梅(森七菜)、2人を見守る裕一(窪田正孝)と音(二階堂ふみ)(C)NHK

(写真5枚)

時代が戦時中へと移り変わった連続テレビ小説『エール』。第78回(9月30日放送)では、主人公・裕一のかつての弟子・田ノ上五郎(岡部大)が再び登場する。

ある日、音(二階堂ふみ)の妹・梅(森七菜)と豊橋にある実家・関内家に行った五郎が、裕一(窪田正孝)を訪ねてひとりで突然現れる。

馬具づくりの修行をし、職人頭の岩城(吉原光夫)に一人前と認められたら、梅と結婚することになっている五郎だったが、岩城の試験に落ちてばかりですっかり自信をなくしてしまったのだ。

するとあとを追って来た梅が、すごい剣幕で五郎に迫り・・・。

梅を演じる森は以前、「視聴者のみなさんにも、五郎さんの魅力をぜひ知って欲しい!」と熱くアピールしており、梅と五郎の出会ったその後が描かれるこの週。

前週に放送された予告を見た視聴者からも「梅と五郎、再び。まさかまた2人を見れるとは」などネット上に投稿があり、どのような展開になるか期待が高まっている。

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