再びエール第23回・話し合いの行く末は

2020.7.23 08:15

第23回より、話し合う裕一(窪田正孝)、三郎(唐沢寿明)、光子(薬師丸ひろ子)、音(二階堂ふみ)(C)NHK

(写真5枚)

収録の一時中断により、あらためて初回より再放送されている連続テレビ小説『エール』。第23回(7月24日放送)では、突然姿を消した主人公・裕一を探しに父・三郎が豊橋を訪れる。

音(二階堂ふみ)と夢のような時間を過ごした裕一(窪田正孝)。そんななか、裕一が豊橋を訪れているとあたりをつけた父・三郎(唐沢寿明)が、関内家にやってくる。

しかし、親同士は一見して穏やかな様子。裕一を福島に連れ帰りイギリスへの留学に送り出したい三郎と、裕一の将来を思って娘と別れさせたい音の母・光子(薬師丸ひろ子)の思惑は一致していたのだ。

関内家では、音の姉・吟(松井玲奈)や妹・梅(森七菜)が固唾をのんで見守るなか、裕一と音を交えた話し合いが始まり・・・。

再放送・第19~24回の副音声は、御手洗清太郎(古川雄大)が担当。なお、放送再開時期は状況を見ながら検討するという。

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