エール第19回・2人を繋ぐ手紙

2020.4.22 08:15

机に向かう裕一(窪田正孝)(C)NHK

(写真5枚)

昭和を代表する作曲家の半生を描く連続テレビ小説『エール』。第19回(4月23日放送)では、主人公・裕一とその運命の人である音の日々が交わり始める。

裕一(窪田正孝)の受賞を報じる新聞を読み、その活躍に感激する音(二階堂ふみ)。思い切って裕一にファンレターを送った音は、毎日ポストをのぞいては返事を待ちわびる日々を送っていた。

一方で裕一は、権藤家への養子入りを急ぐ伯父の茂兵衛(風間杜夫)に音楽への挑戦をなかなか理解してもらえずにいた。裕一を応援する父・三郎(唐沢寿明)は気を揉むが、なぜか裕一は意外と冷静な様子で・・・。

音楽とともに生きた夫婦が、激動の時代を二人三脚で歩んでいく本作。現在ドラマ収録を見合わせており、今後の予定は番組表や公式サイトで発表される。

  • LINE
  • お気に入り

関連記事関連記事

あなたにオススメあなたにオススメ

人気記事ランキング人気記事ランキング

写真ランキング

コラボPR

合わせて読みたい合わせて読みたい

人気記事ランキング人気記事ランキング

関連記事関連記事

コラム

ピックアップ

写真ランキング

エルマガジン社の本