特集一覧 > 次世代を担う村上虹郎「お芝居とは心理の極みの表現」

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人気作家・中村文則の原点である、2002年発表のデビュー作『銃』がついに映画化された。メガホンをとったのは『百円の恋』(2014年)で注目された気鋭監督・武正晴。普通の大学生が拳銃を手にしたときなにが起こるのかを、ひりつくような緊張感のなかに描いていく。主演は日本映画の次世代を担う俳優として、出演作が相次ぐ村上虹郎。来阪した本人に話を訊いた。

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