特集一覧 > 独立後初の長編作、米林宏昌監督の挑戦

  • facebook
  • twitter
  • はてブ

『千と千尋の神隠し』『ハウルの動く城』などのジブリ作品で原画を担当。その後、2010年に『借りぐらしのアリエッティ』、2014年に『思い出のマーニー』を監督した米林宏昌が、ジブリ退社後に西村義明プロデューサーとともに設立した「スタジオポノック」で新作に挑戦。その長編第一弾作品となるのが、現在公開中のアニメーション映画『メアリと魔女の花』だ。主人公は、天真爛漫な赤毛の少女・メアリ。米林宏昌監督に、映画評論家・ミルクマン斉藤が話を訊いた。

  • facebook
  • twitter
  • はてブ