特集一覧 > 神山健治、映画「ひるね姫」に込めた想い

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『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』(2002年)、『東のエデン』(2009年)などで知られ、日本を代表するアニメーション作家として熱烈な支持を集める神山健治監督の最新作『ひるね姫 〜知らないワタシの物語〜』が、3月18日より公開された。『009 RE:CYBORG』(2012年)以来となるこの映画は、岡山・倉敷市で暮らす女子高生・森川ココネが見る夢が、両親の過去を巻きこんだ出来事と絡み合っていく物語だ。神山監督自身「これまでとは作風が少し違う」と語る本作について、話を訊いた。

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