特集一覧 > 希代の日本語ロッカー、吉井和哉

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2003年にソロ・デビュー後、米国レコーディングなどによってイエローモンキー時代とはまた違った境地を模索し続けてきた希代の日本語ロッカー、吉井和哉。代表曲の数々に新曲や初収録のカバー曲なども加え、この10年の動きを惜しみなく収めた初のベスト『18』は、ソロ・キャリアの集大成にして到達点と呼べる濃密な内容となっている。この10年の軌跡、そして次のステージへと果敢に向おうとする吉井和哉の魅力を語ってもらった。

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