特集一覧 > 上野樹里が語る 「着色されない」演技

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中澤日菜子の同名小説を、主演・上野樹里で映画化した『お父さんと伊藤さん』。20歳年上の彼氏・伊藤さんと同棲中の彩のところに、突然押しかけてきた頑固な父。彩たちの穏やかな日常生活は一変、3人はひとつの家族のようになっていくが、またしても突然、父が置き手紙をおいて出て行ってしまう。メガホンをとったのは、『ふがいない僕は空を見た』『四十九日のレシピ』などのタナダユキ監督。若くして名女優の道を歩く上野樹里を、評論家・ミルクマン斉藤が直撃した。

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